2026年8月14日金曜日

墓参り

 11日にcats君側のお墓参りをして、昨日は私の側のお墓参り。
すごく暑くて背中が焼けそう・・・

駐車場の蝉の抜け殻。



西神で遊んで帰るつもりだったけど、cats君が「久しぶりに三宮に出たいな」と言うので遠出。
道路も街もかなり変化していた。
 素敵な小さなレストランでお昼を食べてからお買い物。
そごうだったところは阪急デパートになっていて、以前より上品・高級のイメージだけど、何だか狭く感じる。窮屈だなぁ・・・スペースは空いているはずなんだけど、何故か閉塞感を感じてしまった。
 cats君は財布を買って、私にもバッグを買ってくれた。
 三宮センター街も歩いたけど、買取ショップが多かったなぁ・・・
 昔の馴染みのお店がほとんど消えていた。
 さんプラザは建て替え計画があるとかで、2階以上はほとんどシャッターが閉まっていた。
 どんどん変化する三宮。
 デパートに丸福珈琲がカフェを出していたので、そこで休憩して、地下で夕食用にお弁当を買って帰った。




8 件のコメント:

  1. 昔は『さんぶら』という言葉がよく使われました。
    自分が神戸市に住んでいた頃の、遠い昔の話です。

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    1. 今はセンター街の真ん中にベンチが置かれ、人の多さを気にしなければ歩くのも楽しいでしょうね。
      でも買取ショップがいっぱいで肝心の「お店」が減ってしまったようです。

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  2. 馴染みの店がまた消えたです。ロシア料理のバラライカ、ここのピロシキがうまかったなぁ〜

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    1. バラライカ! 学生時代に数回行きました。震災後移転しましたね。 あそこの壺入りビーフシチュー、好きでした。

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    2. ご存知でしたか!移転後に1回だけ行きました。スペイン料理のカルメンは健在でしたが、経営者が変わったのかな?店の空気感が違ってましたね。

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    3. カルメンは名物オーナーが亡くなられて、姪御さんが後を継がれています。だから雰囲気が変わっているのでしょう。お料理の味は変わらないと行った人が言ってます。

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    4. やはり!以前のスペインおばさん威圧的空気感が、ライトになって、きれいなおねいさん風に変わった理由はそれなんですね!!味は変わってまへん!!でも客層はおなじかも〜

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    5. 名物オーナー、私が学生時代に既にお爺さんの雰囲気でしたけど、淡々とした語り口が大人の雰囲気抜群でした。食事していたらスペイン人が食事に来て、壁にかけてあったギターを勝手に取って演奏していました。上手なのか下手なのかわかりませんが素人さんだったと思います。

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